1984
☆第83号 1984年1月1日  【主張】 1984年--年頭にあたって
☆第84号 1985年2月1日
☆第85号 1984年3月1日  【主張】 84春闘と労働運動再建の任務
☆第86号 1984年4月1日  【主張】 八四春闘を反撃の場に
                 【講演録】 「八四春闘の課題について」吉村励大阪市立大学教授
☆第87号 1984年5月1日  【主張】 対ソ先制攻撃ミサイル、トマホーク配備阻止!
☆第88号 1984年6月1日  【主張】 核トマホーク配備反対闘いの統一こそ重要
☆第89号 1984年7月1日  【主張】 トマホーク配備強行糾弾 分裂ではなく統一を
☆第90号 1984年8月1日  【主張】 10月軍縮週間へ反トマホーク闘争の強化を
☆第91号 1984年9月1日  【主張】 統一に背を向けた日本共産党
                            --84原水禁世界大会を終えて--
☆第92号 1984年10月1日 【主張】 10月軍縮週間を闘おう
☆第93号 1984年11月1日 【主張】 「人勧値切り閣議決定」糾弾!
☆第94号 1984年12月1日 【主張】 予算国会--軍拡・行革・収奪路線と対決を
                  【哲学】 「平和と社会主義」紙の”森哲学批判”の思想的本質

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